人気ブログランキング |

oznの部屋

ozn55.exblog.jp
ブログトップ

<   2018年 03月 ( 52 )   > この月の画像一覧


2018年 03月 31日

人間て自分の為に生きられないね。社会貢献つまり人の為にしか生きられないね

生きる苦しみ観する。人は何のために生きるか?

by ozn55 | 2018-03-31 03:38 | Comments(0)
2018年 03月 31日

世の中不幸だらけの原因は、怒り、貪り、痴の人の行いの状態による。

腐った魚や肉が食べられないように、淀んだ水が飲めないように、人間は新鮮さや綺麗さ 正しいものしか、身体にも心にも受け入れられない! 故に汚い命は弾劾される。 はじかれる 。真剣に自分と向き合って正しい道を模索し幸せのゴール=成仏しかいと恐ろしい。

by ozn55 | 2018-03-31 02:33 | Comments(0)
2018年 03月 31日

日蓮大聖人は、祈りとして叶わざるはなしと説かれ願いは全て叶う。但し

大聖人は悩み苦しむ民衆の為に説かれたが、悪意や動機不純、不知恩、濁り、裏切る者、不信等の心が汚い者、法を求めない者は当然ながら永久に叶わない 。日蓮仏法は厳格に賞罰がはっきりし、曖昧さがない。 民衆救済の心がわからないなら 成仏できるかなと思う。

by ozn55 | 2018-03-31 01:13 | Comments(0)
2018年 03月 30日

北朝鮮はやはりアメリカとソ連邦の冷戦に翻弄され分断されたから

したたか外交で、これ以上の犠牲を国民に味わせるわけにはいかないと考えて戦略的に、 やっているとしか考えつかないから日本は圧力の脅しでなく、南北朝鮮の平和共存に貢献しないと、あまりにせこすぎて、恥ずかしい。 堂々とした外交見せて欲しい。

by ozn55 | 2018-03-30 23:44 | Comments(0)
2018年 03月 30日

まだまだ日本はお上主義の政治や教育し、国民や子どもたちに貢献していないね。

優勢保護法なんてある自体が、障害者をさらに差別化し貶めている。差別化を国法で図り確信犯である。 封建的な思考から抜け出せていないね。なかなか日本の基底心理改革は時間がかかるね。

by ozn55 | 2018-03-30 04:07 | Comments(0)
2018年 03月 30日

日本の北朝鮮政策はアメリカ追従主義の信念無き政策の醜さの露呈

おんぶにだっこ政策して、国内はやりたい放題の無責任政策露呈し内外に笑われて見苦しい。南北朝鮮半島に一貫した平和外交しないしっぺ返し北ねぇ。

by ozn55 | 2018-03-30 03:18 | Comments(0)
2018年 03月 28日

権力者は腐敗するが当てはまらない。数少ない高潔政治家時代は

リンカーン、周恩来、ゴルバチョフ、ブータン、アショカ王、数えるぐらい少ない。大多数悪政だから際立つが、人類史はいつまでも馬鹿ではない、「権力は人民に奉仕する」の格言の時代が必ず到来する。

by ozn55 | 2018-03-28 23:34 | Comments(0)
2018年 03月 28日

人は調子に乗るとブーメランしっぺ返し食らうんだね。

首相、貴乃花親方、レスリング、九州市議、米大統領、日本も世界も大変動だね。 日蓮大聖人は、心こそ大切なれと仰せである。 敬う精神を忘れたら慢心魔にやられ、社会貢献が出来ない悔いの責めにあうね。

by ozn55 | 2018-03-28 22:25 | Comments(0)
2018年 03月 27日

釈迦仏法と日蓮大聖人の仏法の違いは不軽菩薩と地涌の菩薩の違いか?

それは釈迦仏法は二千年法力が通用したが、燭悪末法の今は日蓮大聖人の法華経の真髄である、南無妙法蓮華経仏でないと成仏出来ない。で両菩薩の違いは、不軽菩薩は貴方に仏性がありますよと尊んで礼拝した。地涌の菩薩は日蓮大聖人の南無妙法蓮華経を広めながら全ての人を尊んで幸せに導いた。その違いです。共通点は相手を敬い貢献していくことである。 時代が変わっても同じ人間として、感謝しあい、褒め讃え合うのは変わらず永遠である。 地球人として当たり前な話である。全てに責任を持ち果たしていくことを考えると 同じ人間として協力を惜しまずにはいられない。無関心とか排他とか差別の対局にある。

by ozn55 | 2018-03-27 04:45 | Comments(0)
2018年 03月 26日

安倍首相こそ国に恩を返せる立場にいるのたから憲法改正より

やることは災害対策と景気対策、喫緊は政治改革で、自分の政治姿勢問われている場合ではない。

by ozn55 | 2018-03-26 05:09 | Comments(0)